個人間融資掲示板コンタクト > 2019年 > 1月
個人間融資お届けブログ

本日は3分間電話の日です。

1970(昭和45)年1月30日、公衆電話から市内通話の料金が3分/10円に設定されたことにちなんで記念日に制定。

それまでは1通話10円で、時間は無制限でした。

が、長電話が後を絶たず、本当に必要な電話が出来ないとのクレームが頻発したための処置だったそうです。
(※ 諸説あり)

最近は公衆電話を使わなくなりましたがあの独特な閉鎖空間は結構好きでした(笑)

個人間融資掲示板コンタクト管理人

昭和基地開設記念日

1957(昭和32)年のこの日、日本の南極観測隊が南極・オングル島への上陸に成功し、昭和基地を開設した。

この年から翌年にかけては「国際地球観測年」で、南極大陸には日本を始め12か国による観測網が敷かれた。

一度は南極にいってみたいものです☆ 

個人間融資掲示板管理人 松岡

全豪優勝 大坂なおみ選手が世界ランク1位

26日にNHK総合で放送されたテニスの全豪オープン女子決勝の世帯平均視聴率が関東地区で32・3%だったことが28日、分かった。全豪オープン女子決勝は、大坂なおみがチェコのペトラ・クビトバを7-6、5-7、6-4で下し、全豪初優勝を飾った。

私は最初から最後まで見ましたけど途中で一回、トイレ休憩を挟んだのが良かったと思います。
相手の選手も三年前に利き手の左手を強盗に怪我させられてから復帰しての決勝進出、良い試合見れて良かったです。

個人間融資掲示板コンタクト管理人

本日はゴールドラッシュの日です。

1848年のこの日、アメリカ・カリフォルニアの製材所で働くジェームズ・マーシャルが川底にきらりと光る金の粒を発見したしました。仲間と秘密を誓ったが、この話は大きな噂となって全米に広まってしまいました。

やがて一獲千金を夢見る男たちが殺到し、「ゴールドラッシュ」(gold rush)が起こりました。1849年に金を求めてカリフォルニアに集まった人々はその年から「フォーティナイナーズ」(Forty-niners、49ers)と呼ばれました。ゴールドラッシュは、新しく発見された金の採掘地に人々が殺到することを意味します。

マーシャルは金持ちになり損ねたが、アメリカ西部を発展させ、カリフォルニアは1年間だけで10万人も人口が増えました。これによりアメリカ合衆国の1州となり、小さな開拓地だったサンフランシスコやサクラメントは都市に成長し、パナマ地峡や大陸横断鉄道の完成を促進したのです。

融資掲示板コンタクト管理人

本日は電子メールの日です。

なぜ1月23日が「電子メールの日」なのかというと、1月23日という日付が「1(いい)23(ふみ)」(いい文・E文)という語呂合わせである事が由来となっています。

「電子メールの日」については電子メッセージング協議会(現在のEジャパン協議会)によって1994年に制定された記念日となります。
そもそも電子メールについてはインターネットよりも先に開発されていたそうです。

インターネットを作るのにあたって電子メールは重要な道具となっていたのです。

電子メールの運用が実際に始まったのは1965年のことで1970年代初頭までにアメリカ国防総省の自動デジタルメットワーク状の端末を1350台つないで、3000文字程度のメッセージをやり取りできるようになりました。
日本では1990年代にはポケベルが主流となっていましたが実は1980年代の終わりごろには電子メールの送受信が可能でした。

電子メールはWindows95が登場したことによって一般人にも除々に浸透していくことのなりました。
Windows95にはメールソフトが付属されていたことから誰でも気軽に電子メールのやり取りができるようになったのです。

今ではLINEが主流ですが昔はEメールを皆使用してましたね!光るアンテナも流行してました(笑)

融資掲示板コンタクト管理人

本日はジャズの日です。

皆さんはジャズがお好きですか。今夜はジャズ好きの方に嬉しい記念日を紹介しましょう。

近年日本にはいろいろユニークな記念日ができていますが、毎年1月22日のジャズの日もそうした「おもしろ記念日」の一つです。その起源はというと、1月が英語でJanuaryと呼び尚且つ22日の「22」が「ZZ」に似ているところから、「JAZZ(ジャズ)の日」という呼び名になったのだそうです。

なんだかどこにでもありそうなたわいもないお話のようですけど、実はこの記念日にはれっきとした由来があります。

ジャズの日の由来は先ほども紹介した通り、毎年1月22日が英語に翻訳すると「January22」になるところから由来したもので、そのスタートは今を去ること15年前、21世紀第一年目の2001年に遡ります。

この当時東京都内で営業していた老舗ジャズクラブ「バードランド」「サテンドール」「オールオブミークラブ」の三店舗のオーナーたちが発起人となって「JAZZ DAY実行委員会」が創建され、ここに第一回のジャズの日記念ライブが開演しました。そこから毎年1月22日がその当日になり現在に至っています。

制定以来この記念日は全国でジャズの普及を目的にさまざまな催しが展開されるようになりました。まず、2001年記念すべき第一回のメインイベントとして東京・日比谷公会堂大ホールでJAZZ DAY制定記念コンサートが開催され、その翌年2002年には全国各地の賛同ライブハウスを中心とした記念連動ライブが開催されたほか、インターネットによるJAZZ DAYコンサートのストリーミング中継も放映されています。

その後回を重ねるごとに東北地方の主要各都市を巡るキャラバンライブ(2003)、全国各地の賛同ライブハウスを中心とした記念連動ライブの開催など、さまざまな企画が目白押しになって今日まで続いています。

さらに最近では新人ミュージシャンの発掘にも力を入れるようになり、未来のジャズシンガーの原石を掘り起こすボーカルコンテストやアマチュア向けに門戸を開放したアマチュアステージも新たに展開されています。

また、これからのジャズ文化の発展を支えるためにオフィシャルファンド「We Love Jazzファンド」を創建して幅広い投資を募ったり、ファンの交流の場としてJAZZ DAY会員の集いを開催したりするなど、日本のジャズ文化を育てるキャンペーンデーの性格も併せ持つようになっています。

今までジャズの聞いたことがない方も今日を機会に聞いてみてはいかがでしょうか?

融資掲示板コンタクト管理人

本日は韓国レーダー照射問題についてです。

日本政府「音の記録」きょう公開へ

韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射問題で、政府は、自衛隊機が照射を受けた際の「音の記録」の動画を、21日に公開する方針を固めた。
新たに公開されるのは、レーダーの照射を受けた際に、海上自衛隊のP-1哨戒機で記録された「ブザー音」と呼ばれるレーダーの電波信号を音に変換したもの。
射撃管制用のレーダーを探知した際に鳴る音が記録されている。

この問題は徹底的に戦ってほしいですね。韓国は、あれこれ文句を言ってきて、うやむやにしたいようだが、こちらが折れたり妥協する理由がありません。現場の自衛隊の皆さんは必死で国を守ってくれている。今回の件でも言いたいこともたくさんあるはず…。最前線で命を張ってくれている自衛隊のためにも絶対に根負けしないでほしいです。

融資掲示板コンタクト管理人

明暦の大火についてご紹介します。

・明暦の大火(振袖火事)

明暦3年1月18日(新暦:1657年3月2日)、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失させ、死者数10万人以上にもおよんだ「明暦の大火」が起こった。
別名「振袖火事」。この大火には様々な因縁話が生まれ、その代表的な話が、振袖をめぐる不思議な祟の話だった。

振袖火事と言われる由縁
1枚の紫ちりめんの振袖が、古着屋を通して3人の娘に渡る。
しかし、娘達は振袖を手に入れた間もなく相次いで亡くなってしまう。
この縁起がよろしくない振袖の因縁を断ち切るべく、本妙寺(豊島区巣鴨)にて振袖を焼いたところ、突如吹いてきたつむじ風にあおられて、火がついたまま振袖が宙に舞って飛んでいってしまう。
火の付いた振り袖は、そのまま本堂の中へ。。
振袖の火は消えることなく、本堂を一気に燃え上がらせ、あっという間に辺り一面が火の海となってしまう。
この火は衰えることなく次々に飛び火し、江戸中を焼きつくす大火の原因となったことから「振袖火事」と呼ばれるようになったとか。

ここまで悪いことが続くと呪いの類も信じてしまいそうです(笑)

融資掲示板コンタクト管理人

本日は阪神・淡路大震災があった日です。

・阪神・淡路大震災記念日

1995(平成7)年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生した。
マグニチュード7.3で震源の深さは約14キロ。神戸市・芦屋市・西宮市と淡路島の北淡町で初めて震度7の激震を記録した。
大都市神戸を中心に阪神間の人口密集地を直撃し、鉄道・高速道路・港湾等の交通機関や電気・水道・ガスのライフラインが壊滅状態となり、自宅を失なって避難した人は最大で23万人に達した。
死者は、震災が原因で亡くなった人を含めると6000人を超えた。負傷者は約42000人、倒壊家屋は約40万棟。被害総額は10兆円にも登る。

あの最悪の日から今日でちょうど24年になります。未だに各地で地震が多いので災害時に備えて物資や避難経路確保などの再確認をされてみてはいかがでしょうか?

融資掲示板コンタクト管理人

本日は禁酒の日です。

☆禁酒の日の由来と歴史

禁酒の日が1月16日に定められているのは、アメリカのある法律が関係しています。

それが「禁酒法」。

これはどんなものかといいますと、

「お酒の飲みすぎは体にもよくないし、道徳的にもよろしくない」
「お酒を造らなければ仕事中飲まないから労働に対する意欲が上がるし、お酒をつくる分の穀物の節約にもなる」
「なのでお酒の製造販売を禁止しよう!」という感じの法律です。

んな無茶な、という感じがしますが、この法律、アメリカ国民の圧倒的支持を得て成立してしまいました。

もともとアメリカはプロテスタントというキリスト教でも特にお酒について厳しい勢力が強かったため、こんな無茶な法律が通ってしまったのです。

禁酒法が実施されたのが1920年の1月16日。これにちなんで1月16日は禁酒の日となっています。

ちなみに、禁酒法がこの後どうなったのかというと・・・

法律的に「製造と販売」は規制していたけど
「飲酒そのもの」は規制していなかったので
非合法な酒場が乱立。

ギャングがお酒の製造販売に乗り出し、巨万の富を得る。(アル・カポネなどが有名です)
素人が作った密造酒が横行して事故が多発。死亡事件になるケースも。

・・・と、当初想定していたのとはまったく逆の結果になってしまい、1933年12月5日に法律が廃止されました。

お酒の飲みすぎはよくないですが、それを法律で強制するのはもっと良くなかったということですね。

コンタクト管理人

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